エンゼル歯科

2021年01月04日 :コロナ禍における診療体制について

新型コロナウイルスへの対応も長期化してきました。
当院では3密回避のための予約調整や、可能な場合には付き添い人数を少なくしていただくなど保護者の方々のご協力のもと、社会の状況を見ながら診療しております。

歯科医院における一般的な感染防止対策に加え、飛沫の飛散を防止する
ラバーダムの常時使用とスピットン(多くの歯科医院で診療チェアの横にある「うがい設備」)が存在しない
ため唾液等が飛び散らないという小児歯科専門医院ならではの感染防止体制もたいへん有効であると考えております。